昔と違い農薬の安全性が高まり店頭に並ぶ頃には農産物に農薬成分が残っておらず。食べる人にとって農薬利用作物は危険は殆ど無いという事が科学的にも立証されている状況であえて無農薬での生産をするメリットは何処にあるのでしょうか?それは簡単に言うと、「高付加価値で高く売れる。」無農薬栽培のメリットはその一点に尽きるのです。実は無農薬栽培をすることで病害に侵され、りんご自身が害虫・病害に対する危機を感じ、農薬成分を自分で作り出して防御してしまう事が研究の結果わかっています。それは人間にとってアレルギーの原因となる物質で、健康な方には問題とはなりませんが、アレルギーを持っている方には毒になる可能性が考えられる物質が通常の3~5倍も含まれています。(果物アレルギーの方は無農薬りんごは避けてください)それは奇跡のりんごは腐らない。という有名な現象に現れていて、防腐剤に相当する成分が含有されているから腐らないだけなのに、それが何か生命力が強いような素晴らしい事のように喧伝されていますが全くそのような素晴らしい事ではない訳です。
この学生は、モノづくりがしたいが、スキルがない。だから映画を作る会社に入ってスキルアップしたいがどうも入れる気配がないので、うち(リサレコ)で新卒募集してないかとのこと。まぁふざけてるよねw ただ、私が20歳の頃、こんな図々しさと行動力は無かったので、そこは評価します。
この学生の間違いは、会社に入って給料を貰いながらスキルアップしようと思っていること。小学生から大学まで16年学ぶ時間がありました。就職して仕事をするということは、学んだことを生かしてアウトプットするということ。まだスキルが足りないというのなら、その必要なスキルが学べる専門学校にでも行けばいい。会社に入ってスキルアップなんて図々しいことこの上なく、給料は貰うどころか、授業料を払うべきです。会社でのスキルアップというのは仕事の結果としてそうなるわけであり、それ自体を目的にするのは本末転倒。
そして、この学生の最大の問題点は、何ひとつ自分で作ったことがないということ。話をきけば、ゲームを作りたいと思って仲間を集めたが、就職の時期だから進まないと。同人サークルやったことある人なら分かると思うけど、完璧なダメパターン。やる気の無い人を何億人集めたって一本のミニゲームすら作れません。
本当に、モノづくりがしたい人は、ひとりで作り始めています。絵を描いたり、曲を作ったり、ゲーム作ったり、映画を撮る人も居る。これは衝動であり、技術がないからやらない、仲間がいないからやらないとかそういうものではないです。
つまりこの学生は、ほんとはモノづくりなんかしたくないんです。ただモノづくりに憧れてるだけ。それを憧れのままにしててモヤモヤ諦めきれずに、なんとなくそれっぽい業界に入りたいと思っている。はっきりいって迷惑です。
さらには「スキルがないから営業でも」という発言とか。営業も舐められたもんですね。
俺の娘(9才)「お父さんがその辺のノラ猫つかまえてね~! 『誰かこの子100万円で買ってくれんと保健所に連れてくで』ってネットで言うんよ! そしたら多分カネ持ちのアホが買ってくれるで!」
俺「;;」
買収によってTumblrというサービスにどう手が加わるのか、そのままのTumblrでいるのかはわからないが、手が加えられた場合の最悪のケースをちょっと予想してみた。
1.ロゴの変更
Tumblrロゴがお馴染みのYahoo!ロゴに!下手したらフォントカラーも赤になってしまうかもしれない。2.TumblrアカウントはYahoo.comアカウントに統合
Flickrユーザやdel.icio.usユーザはアカウントを2つ扱う煩雑さから解放される。
3.Proアカウントの導入
Flickrと同様に年間約25ドルのProアカウントが。Freeアカウントとの違いは後述。
4.ポスト数制限
これまでも一日のポスト数制限があったが、インターネッツ健全化の一環としてその制限はさらに厳しいモノとなる。
一日10ポスト。アルファRebloggerの一日はわずか数秒で終わってしまうかもしれない。
Proアカウントを契約すればこの制限の限りではない。今まで通りの制限数となる。
【連載】Tumblr不完全活用術その拾八~一日の投稿数上限~
5.追加ブログ作成数制限
追加ブログは3つまでしか無料で作成できない。
Freeアカウントの場合、4つ以上の追加ブログを作成する場合は1ブログあたり5ドル/年を払う必要がある。
Proアカウントの場合は無制限。約25ドルを払っていれば追加コストもかからない。
【連載】Tumblr不完全活用術その七~追加ブログを作ってみよう~
6.Like非公開撤廃
秘密の花園であった「非公開Like」が撤廃。あなたの肌色コレクションが世界中に公開される。
ただしProアカウントでは非公開設定が可能。アレを公開されるくらいなら年間25ドルは安いものだろう。
Tumblrに光あれ!?
この買収によって、いい意味でも悪い意味でもアンダーグラウンドだったTumblrがどういうサービスになっていくのか、楽しみでもあり不安でもある。
一介のTumblrユーザとして、今後の動向は見守っていきたい。
(出典: 2pretty4jail)
【超すごいTips知った】Wordのdocxファイルに貼られてる画像のオリジナルデータが欲しかったらdocxの拡張子をzipに書き換えて解凍し、生成されたフォルダの中に格納されているwordってフォルダに全部入ってる。仕事で欲しい写真資料とかがWordに貼られて死んでた人に朗報。




